一般財団法人日本きのこ研究所
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 2017年

  • 国立科学博物館筑波実験植物園のきのこ展-あの『物語』のきのこたち-に協力(2017/09)
  • 全国森林組合連合会のきのこ栽培研修会に講師を派遣(2017/09)
  • 有機JAS認定機関連絡会議(農林水産安全技術センター)に出席(2017/08)
  • 第5期(平成28年度)の評議員会を開催。事業の成果等を報告。(2017/07)
  • Aurora University(米国)のAlma E. Rodriguez Estrada(PhD)氏が来日、交流(2017/07)
  • 竹チップによるきのこ栽培の補助事業を林野庁関係者が視察(2017/07)
  • 種苗特性分類調査検討委員会に委員を派遣(2017/07)
  • 群馬県林業試験場との意見交換会を開催(2017/07)
  • 地域材利用拡大緊急対策事業(日特振)の検討委員会に委員を派遣(2017/07)
  • 有機JASの登録認定機関としての登録を更新(登録更新番号第110号)(2017/07)
  • 愛別町(北海道)でのマイタケ栽培セミナーに講師を派遣(2017/06)
  • 森喜作記念顕彰会の運営委員会を開催。第39回の受賞者3名決まる(2017/06)
  • 全国乾しいたけ品評会審査会に審査員を派遣(2回)(2017/06)
  • 平成29年度特用林産物安全供給推進復興事業に関する委員会に委員を派遣(計3回)(2017/05〜)
  • 林野庁補助事業「平成28年度特用林産物振興総合対策事業」報告書を提出(2017/5)
  • 群馬県緑化センターの「みどりの集い」において、きのことパネルの展示に協力(2017/5)
  • 平成29年度日本菌学会関東支部年次大会で話題提供。演題は、「きのこ産業の将来とアウトリーチ」(2017/4)
  • 国際農林水産研究センターと埼玉県の職員計2名が海外協力の件で来所(2017/3)
  • 群馬県内の企業研修会(きのこ栽培、他)に講師を派遣(2017/3)
  • FAMICによる有機JASの更新調査実施(2017/3)
  • 群馬県林業試験場の試験研究評価委員会に委員を派遣(2017/3)
  • 農林水産省の消費者の部屋で開催された特別展示「創ろう、東北、新時代〜つなげよう次のステージへ」に展示協力(2017/3)
  • 田無小学校(西東京市)での食育出前授業に講師を派遣(2017/2)
  • 種苗特性分類調査検討委員会に委員を派遣(2017/2)
  • 群馬県立農林大学校における計16回の講義「きのこ栽培論」が終了(2017/2)
  • 群馬県きのこ振興協議会の研修会に講師2名を派遣(2017/2)
  • 平成28年度特用林産物安全供給推進復興事業に関する委員会に委員を派遣(計4回)(2017/2,3)
  • 平成29年度(第20回)群馬県きのこ品評会の審査会に委員を派遣(2017/1)

 2016年

  • 「きのこ研だより」39号を発行(2016/12)
  • 林野庁補助事業の企画検討委員会(竹材新需要創出事業)を開催(2016/12)
  • 日本特用林産振興会が主催したきのこアドバイザー研修会に講師を派遣(2016/10)
  • 日本産・原木乾しいたけをすすめる会の食育支援事業に技術協力。実施校は江東区立砂町中学校、八王子市立加住小中学校、宮城県立支援学校女川高等学園。東京都の小平市立小平第六小学校では出前授業を実施(2016/10)。
  • 国立科学博物館筑波できのこ展開催、栽培きのこの展示に協力(2016/10)
  • 子ども霞が関見学デーのイベント「きのこにふれてみよう」における栽培きのこ展示に協力(2016/7)
  • 当財団の第4期定時評議員会が開催される(2016/7)
  • JA宮崎経済連のきのこ担当者一行が研究所を視察(2016/7)
  • 東京農工大学の教員と学生計4名が栽培きのこに関する研修のため来所。(2016/7)
  • 森喜作記念椎茸振興基金運営委員会に委員を派遣。第38回森喜作賞は信州大学応用生命科学科の山田明義氏(第1部門)と岩手県の三浦新太郎氏(第2部門)に決定(2016/6)
  • 第64回全国乾しいたけ品評会の審査会に委員を派遣(2016/6)
  • 群馬県きのこ振興協議会の総会における講演会に講師を派遣(2016/6)
  • 群馬県林業試験場、他との研究交流を実施(2016/6)
  • 群馬県緑化センターの「みどりの集い」において、きのことパネルの展示に協力(2016/5)
  • 林野庁補助事業「平成27年度特用林産物振興・新需要創出事業」の報告書完成(2016/3)
  • 群馬県林業試験場の試験研究評価委員会に委員を派遣(2016/3)
  • 農林水産省の消費者の部屋で開催された特別展示「未来へつなぐ東北のめぐみ〜再生に向けた歩み〜」に展示協力(2016/3)
  • 有機JAS、生産情報公表JAS認定機関の公平性委員会を開催(2015/1、12)
  • 第19回群馬県きのこ品評会の審査会に委員を派遣(2016/1)
  • 大泉高校、勢多農林高校、伊勢崎興陽高校の生徒が研修のために来研(2016/1,6)

 2015年

  • 「きのこ研だより」38号を発行(2015/12)
  • 林野庁発行「林野―RINYA―」の取材に協力(2015/11)
  • 国立科学博物館筑波実験植物園で企画展「生き物のきずな展」が開催され、栽培きのこ展示コーナーで協力(2015/10)
  • 日本産・原木しいたけをすすめる会による食育支援事業に技術協力。東京都と埼玉県の小中学校、幼稚園の計7校が対象(2015/11)
  • 群馬県立農林大学校の森林・環境コースで「きのこ栽培論」の講義がスタート(2015/10)
  • 農林水産省等が主催するイベント「みどりの感謝祭」、「子ども霞が関見学デー」、「きのこ料理教室」、「実りのフェスティバル」等に展示協力(2015/5〜11)
  • 当財団主催の第18回研究講演会を開催(2015/7)
  • 「東洋大学LiFE研究会パネル展2015」で研究成果を発表(2015/7)
  • 「夢の扉+」(TBS)、「ミミクリーズ」(NHK)等のテレビ番組にきのこ画像を提供(2015/6)
  • 第63回全国乾椎茸品評会の審査会に委員を派遣(2015/6)
  • 森喜作記念椎茸振興基金運営委員会に委員を派遣。第37回森喜作賞は高畠幸司氏(第1部門)と清原米蔵氏(第2部門)に決定(2015/6)
  • 勢多農林高等学校の教諭と生徒42名、進路学習の一環として企業見学に訪れる(2015/6)
  • 「みどりとふれあうフェスティバル」(会場:日比谷公園)で原木シイタケの展示に協力(2015/5)
  • 群馬県緑化センター「みどりの集い」できのこのパネル展示(2015/5)
  • 特用林産物安全供給推進復興事業の報告書発刊(日本特用林産振興会)。企画・運営委員として事業に参画(2015/4)
  • 平成26年度林野庁補助事業書「特用林産物振興・新需要創出事業」に関わる事業報告完成(2015/3)
  • 群馬県立農林大学校の先進農林家体験学習の学生1名を受け入れ(2015/3)
  • 群馬県林業試験場試の験研究評価委員会に委員を派遣(2015/3)
  • 農林水産省「消費者の部屋」特別展示に協力(2015/3)
  • 東京で開催されたJA宮崎経済連主催、宮崎県産乾しいたけ出前講座に講師を派遣(2015/3)
  • 第18回群馬県きのこ品評会の審査会に委員を派遣(2015/1)
  • 森喜作記念椎茸振興基金運営委員会に委員を派遣(2015/1)
  • 群馬県立大泉高等学校バイオテクノロジー科の生徒7名と教諭2名が「豆腐を利用したきのこ栽培」の件で来所し、意見交流(2015/1)

 2014年

  • 「きのこ研だより」37号を発行(2014/12)
  • 全国竹の大会京都大会のパネルデスカッションで話題提供。演題は「竹チップ培地によるきのこ栽培の試み」(2014/11)
  • 日本産・原木乾しいたけをすすめる会による食育支援事業に技術協力。実施校は東京都3校、神奈川県2校。小平第六小学校では出張授業を実施(2014/11)
  • NPO法人ぐんま緑のインタープリター協会主催の「自然の解説者養成講座」に講師を派遣(2014/10)
  • 国立科学博物館筑波実験植物園のきのこ展開催。栽培きのこの展示コーナーで協力(2014/10)
  • 研究所周辺で「鳴神塾」の絶滅危惧植物の栽植が始まる(2014/9)
  • 当財団主催の第17回研究講演会を開催(2014/7)
  • 「木の文化と環境フォーラム」の記念講演会で講演。演題は「森からの贈り物きのこ≠ェ教えてくれたこと」(2014/6)
  • 第62回全国乾椎茸品評会の審査会に委員を派遣(2014/6)
  • 森喜作記念椎茸振興基金運営委員会に委員を派遣。第36回森喜作賞は久保木武行氏(第1部門)と岩地正男氏(第2部門)に決定(2014/5)
  • 群馬県林業試験場試の験研究評価委員会に委員を派遣(2014/3)
  • 新生産技術検証事業(日本特用林産振興会)における竹林の放射性セシウム濃度を福島県と群馬県で実施(2014/2)
  • 第17回群馬県きのこ品評会の審査会に委員を派遣(2014/1)
  • 東京都葛飾区で小・中学校75校約2万9千人の児童・生徒を対象とした「乾しいたけ給食」が実施され、出張授業に協力(2014/1)

 2013年

  • 「きのこ研だより」36号を発行(2013/12)
  • 昨年に続き、日本産・原木乾しいたけをすすめる会による食育支援事業に技術協力。実施校は東京都4校、神奈川県2校(2013/11)
  • ぐんま緑のインタープリター協会の「自然の解説者養成講座」に講師を派遣。きのこの基礎知識の講義、野生きのこ採取と鑑定等を実施(2013/10)
  • 10/19〜27、国立科学博物館筑波実験植物園できのこ展が開催され、栽培きのこの展示に協力(2013/10)
  • 農林水産省子ども霞が関見学デーにおける栽培きのこの展示に協力(2013/8)
  • 群馬県立勢多農林高等学校のバイオテクノロジー科の生徒40名が来所。企業研修としてきのこに関する講演と施設見学を行う(2013/6)
  • 「乾しいたけの日」(7月7日)制定に向けた取り組みの一環として、北野小学校(東京都葛飾区)で乾しいたけ関連の授業を実施(2013/6)
  • 群馬大学理工学部を訪問中のペトロナス工科大学(マレーシア)の学生20名が研修のため来所。施設の見学を行うとともに講演会を開催(2013/3)

 2012年

  • 「きのこ研だより」35号を発行。放射性セシウム関連の記事を特集として組む(2012/12)
  • 日本産・原木乾しいたけをすすめる会の食育支援事業がスタートし、東京都の計11校の小・中学校で原木シイタケ園の開設を技術支援(2012/11)
  • 群馬県立自然史博物館の第41回企画展「キノコとカビのミラクルワールド」を後援し、野生きのこや栽培コーナーの展示に協力(2012/10)
  • 「竹林景観ネットワーク」第10回研究集会(京都)において、竹チップによるきのこ栽培の可能性に関する話題を提供(2012/7)
  • 平成24年5月22日、一般社団法人及び一般財団法人に関する法律及び公益社団法人及び公益財団法人の認定等に関する法律の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律の規定に基づき、一般財団法人としての認可を受ける(2012/5)
  • 岩手、福島、栃木、新潟などで「放射能の基礎知識やきのこ栽培における汚染対策」の講演(2012/03)
  • 日特振「平成23年度経営高度化対策事業(竹チップ等の用途拡大に向けた調査・検討)」検討委員会で成果発表(2012/03)
  • 「きのこと放射能」をテーマとした桐生高校のSSH研究活動(24年)がスタート(2012/01)
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